掲載雑誌等
アユミギャラリー()および鈴木喜一建築計画工房()、神楽坂建築塾()の記事が掲載された出版物をご紹介しています。

住宅建築 '05年9月号(no.359)
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集は『みんなで創る家』。対談「山とまちをつなぐ試みは、どこまで達成できたのか?」(鈴木喜一×千葉弘幸)、築33年の木造住宅を改修した「天野邸」が掲載されています。

チルチンびと 24号(2005 AUTUMN)
【風土社/980円/発売中】
鈴木喜一が旅人の視点で語る「ふーらり美味まち建築紀行」が掲載されています。今回訪れたのは水郷佐原。食というテーマで建築を捉え、現地でのスケッチと共に紹介しています。

住宅建築 '05年2月号(no.359)
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集『歴史の重みを活かす技術』の中では、鈴木喜一のコメントが掲載されています。また隔月連載『中国、東チベットの石積み建築を訪ねる』(神楽坂建築塾番外ツアー)ではレポートや道中日記などが掲載されています。(写真:大橋富夫 文:王超鷹、平良敬一、鈴木喜一、大岩昭之、樽村徹)

東京生活 no.4                【えい出版社/880円/発売中】             今回は神楽坂特集。アユミギャラリーの写真と鈴木の言葉、建築塾・美術塾・写真塾などが紹介されています。 

住宅建築 '04年9月号(no.354)
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集『今こそ「日本の木」で!』の中では、アユミギャラリーで行なわれた「森から住宅を考える2004」イベントレポートが掲載されています。また第二特集「暮らしをつなぐ」の中では、鈴木喜一建築計画工房が調査を行った「世田谷上町の家」と設計を行い2002年9月に完成した「遊心楼」が掲載されています。

古民家スタイル no.4
【ワールドフォトプレス/1714円/発売中】
特集『古民家に暮らす人、人心』で東京都大田区から福島県須賀川へ移築保存された昭和初期の民家「遊心楼」が掲載されています。

住宅建築 '04年6月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集は「地球最後的母系社会・楊家のムールンファン」。神楽坂建築塾の番外ツアー(2003年10月〜11月)で訪れた中国雲南省の母系社会モソ人の集落が紹介されています。報告ページ

月刊ニューハウス '05年2月号
【ニューハウス出版/950円/発売中】
埼玉県吉川市で行なわれた会澤工務店と鈴木喜一建築計画工房との協同プロジェクト「木心地の好い家」が遂に完成。そのモデルハウスの中でオープニング記念に開かれたライブトークの様子を掲載しています。ニューハウス

住宅建築 '04年4月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集の中で鈴木喜一建築計画工房で設計監理をおこなった「八ケ岳の見える家」と、対談「セパレートハウスという考え方」(藤本昌也×鈴木喜一)が掲載されています。隔月連載「中国集落探訪」では、03年3月に訪れた(神楽坂建築塾番外ツアー)福建省客家民居が紹介されています。

月刊ニューハウス '04年12月号
【ニューハウス出版/950円/発売中】
埼玉県吉川市で行なわれた会澤工務店と鈴木喜一建築計画工房との協同プロジェクト「木心地の好い家」の計画から完成までの連載スタート。ニューハウス

住宅建築 '04年1月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
神楽坂建築塾番外ツアー「中国民家探訪」リポート、隔月連載「中国の地下住居・ヤオトン」(写真:大橋富夫 文:鈴木喜一,楢村徹)が掲載されています。

チルチンびと 29号(2004 SUMMER)
【風土社/980円/発売中】
鈴木喜一建築計画工房の設計監理で再生した「遊心楼」。東京都大田区から福島県須賀川へ移築保存された週末住宅が特集「民家の暮らし再発見」の中で紹介されています。

住宅建築 '03年11月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
神楽坂建築塾番外ツアー「中国民家探訪」リポート、隔月連載「安徽省芦村を訪ねる」(写真:大橋富夫 文:王超鷹、青山恭之、鈴木喜一)が掲載されています。

インテリアマガジン コンフォルト
'04年2月号
【建築資料研究社/1600円/発売中】
「住み継がれる家、伝えられてゆく家」の特集の中で、鈴木喜一自邸「横寺の家」が掲載されています。CONFORT

住宅建築 '03年10月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
集合住宅リフォーム特集第二弾!改修実践編の中で、鈴木喜一建築計画工房が設計監理をおこなったw邸の「港区三田w邸100万円改修プロジェクト」が掲載されています。

古民家スタイル no.2
【ワールドフォトプレス/1714円/発売中】
横寺の家」でおこなわれた座談会等の様子が掲載されています。横寺の家の改修に関わった棟梁や職人さんの話しや、鈴木喜一の住むかたちが紹介されています。

住宅建築 '03年9月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
隔月連載「中国・安徽省関麓村」(写真:大橋富夫 文:平良敬一,王超鷹,鈴木喜一,青山恭之)が掲載されています。

月刊ニューハウス '04年2月号
【ニューハウス出版/950円/発売中】
築35年の家を自然素材を使って増改築」の特集記事で「習志野の家」(工房スタッフ・渡邉義孝の自邸)が掲載されています。ニューハウス

こだわりのベストリフォーム(2003年9月発売)
【ニューハウス出版/1905円/発売中】
神奈川県の築33年一戸建てを画廊空間にリフォームした「天野邸改修工事」が掲載されています。

住宅建築 '03年8月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特別「日本の木で造ろう!」の中で、第五期神楽坂建築塾6月の坐学「森と建築の再生」の講義を解説・要約したものが掲載されています。また、「森から住宅を考える2003」神楽坂レポート(文:鈴木喜一・末武純子)が掲載されています。

住宅建築 '03年7月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
隔月新連載「中国の集落を探訪する」(文:平良敬一,鈴木喜一)が掲載されています。また「これからの住環境を切りひらく」として神楽坂建築塾レポート(文:鈴木喜一)で第四回修了制作展、第五期神楽坂建築塾についてのことが掲載されています。

住宅建築 '03年6月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特別記事「都市と田園の新しい地平」で平良敬一・喜寿記念講演会が掲載されています。平良敬一・喜寿記念講演会

住宅建築 '03年5月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特別記事「南会津・登録文化財を活かしたまちづくりに向けて」(文:鈴木喜一)が掲載されています。

住宅建築 '02年10月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
「今月の建築主張・残して創る」で鈴木喜一が巻頭論文「古民家再生は新しい時代を担う」を執筆。座談会でも発言しています。

住宅建築 '02年8月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「山を知らずにこれからの建築は語れない」で2001年に竣工した「内と外がつながった家」が掲載されています。内と外がつながった家

住宅建築 '02年3月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「敬称と蘇生」で「武蔵野美術大学吉祥寺校四号館」が掲載されています。武蔵野美術大学吉祥寺校四号館

住宅建築 '01年12月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「豊かな空間のためのスクリーン」で「大地の軽やかな風」(文:鈴木喜一)が掲載されています。

住宅建築 '01年9月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「街角の洋館意匠」に鈴木喜一のエッセイやスケッチが掲載されています。

住宅建築 '01年8月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「森と家」で森から住宅を考えるという企画でアユミギャラリーの前にあったツリーハウス欅遊庵1号が掲載されています。(表紙は欅遊庵1号)森から住宅を考える欅遊庵1号

住宅建築 '01年2月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特別記事「トン族の小さな村々を歩く」(文:鈴木喜一)が掲載されています。

住宅建築 '00年8月号
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「作る,楽しむ,魅き合う建築」でミャンマーのマンダレーに鈴木喜一がバンブーハウスの別荘?を建てたこと、また美術,建築のスタンスを今一度見直すとして、1999年7月にアユミギャラリーで展示された彫刻家の高田洋一氏との対談も掲載されています。(表紙はその作品)展示内容

住宅建築 no.304
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「山が変える木の家」で「紀州の山と伐採を見る」(文:鈴木喜一)が掲載されています。

住宅建築 no.288
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
「人と作品」で共棲する風景の中から見えてくるものとして「新ヤモリの家」,「猫の家」が掲載されています。新ヤモリの家・猫の家

住宅建築 no.253
【建築思潮研究所/2450円/発売中】
特集「住み継ぐ記録/住まい改修の方法」でボロ家の大改造と傾きかけた我が家の修理として「雑司が谷の家」、鈴木喜一自邸「横寺の家」が掲載されています。雑司が谷の家横寺の家

ウッディライフ 101号
【山と渓谷社/1600円/発売中】
特集「木の家に住みたい」の中で、民家改修事例として鈴木喜一自邸「横寺の家」が掲載されています山と渓谷社横寺の家

亜鉛鉄板 Vol46 No.6号
【日本鉄鋼連盟/525円/発売中】

亜鉛鉄板を使用した建築として鈴木喜一建築計画工房が設計を担当した武蔵野美術大学吉祥寺校四号館改修工事が掲載されています。武蔵野美術大学吉祥寺校四号館改修工事 ・日本鉄鋼連盟亜鉛鉄板委員会

歴史的建築総目録の作成と公開をめぐって
【日本建築学会大会資料/非売品】

2002年夏の建築学会北陸大会において前村敏彰氏が発表した資料集。アユミギャラリーも近代建築史への旅スケッチ展の報告を担当。前村記念博物館

月刊ニューハウス 2002.12月号
【ニューハウス出版/950円】

鈴木喜一の連載エッセイ「旅で見る地球に根づいた暮らし」は最終回。ハンガリーの旅の報告です。ニューハウス

いきいき 2003.1月号
【ユーリーグ/660円/発売中】

神楽坂「路地をゆくコースガイド」で濱口恵さんがアユミギャラリーを紹介しています。ユーリーグ

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