まちや建築の閉塞状況を突破するためには、新しいものをむやみに「つくる」だけでなく、歴史的なものを「残す」「活用する」ということを視野に入れて、21世紀に向けて幅広く建築を考えていくことが必要ではないでしょうか。 1999年春、こうしたことを念頭に「現代版寺子屋」をめざして、全国から建築家・建築愛好家・芸術家・学生・主婦ら幅広い人々の熱い思いを集めつつ神楽坂建築塾はスタートしました。
神楽坂建築塾塾長・鈴木喜一 神楽坂建築塾代表顧問・平良敬一
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