まちや建築の閉塞状況を突破するためには、新しいものをむやみに「つくる」だけでなく、歴史的なものを「残す」「活用する」ということを視野に入れて、21世紀に向けて幅広く建築を考えていくことが必要ではないでしょうか。 1999年春、こうしたことを念頭に「現代版寺子屋」をめざして、全国から建築家・建築愛好家・芸術家・学生・主婦ら幅広い人々の熱い思いを集めつつ神楽坂建築塾はスタートしました。
神楽坂建築塾塾長・鈴木喜一 神楽坂建築塾代表顧問・平良敬一
第11期(2009年度)神楽坂建築塾
「旅と建築★大地に根づいた風景」
建築塾サロン
講義録コース・公開講座・番外ツアーのご案内
第一期〜第九期の講座内容
第一期〜第三期
第八期(2006年)
第四期〜第五期
第九期(2007年)
第六期(2004年)
第十期(2008年)
修了制作展
これまでの修了制作・論文の一部を閲覧できます
第一期(1999年度)
第四期(2002年度)
第二期(2000年度)
第五期(2003年度)
第三期(2001年度)
第六期(2004年度)
第七期(2005年度)
第八期(2006年度)