[ i n d e x ]


  吉阪隆正の迷宮『吉阪隆正の迷宮』 new!

 
場所の復権『都市と建築への視座』 new!

 
チベット寺院・建築巡礼『チベット寺院・建築巡礼』 new!

 
情感というもの『木内克の言葉』

 
夜の読書 2004年秋 『八木重吉詩集』

 
『詩集 野の娘』

 旅の心をつなぎとめるもの (『住宅建築』2001年12月)

  1 この世はなんとも微妙なものに溢れている

  2 対象に限りなく接近する

  3 旅の心をつなぎとめるもの

 壊されてゆく風景と散らかった部屋 (『住宅建築』1999年6月)

  1 散らかった部屋(東京神楽坂)

  2 壊されてゆく風景(川越六軒町)

  3 マルチメディアとアナログ現場主義の合体(昆明)

  4 この家には35年も住んだんだ(昆明青雲街)

  5 弓を射る少年(石林五[木果]村) ※[]内で一文字

  6 長い回り道(タイ→ラオス→西双版納タイ族自治区)

  7 カンランパの家(橄欖[土覇]) ※[]内で一文字

  8 散らかった本

 1991年の秋と『村野籐吾著作集』 (『住宅建築』1992年2月)

 二つの旅 (『住宅建築』1990年4月)

    アンドリュー・ワイエスの言葉

  1 『南イタリアの集落』

  2 『いつか何処かで』


Ayumi Gallery Columns Top